Lyrics

 

太陽の真ん中へ

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太陽の真ん中へ

 

交響詩篇エウレカセブン EurekaSeven (艾蕾卡) OP3

 

作詞:堤晋一/作曲:堤晋一/編曲:小倉健二、Bivattchee/

歌:Bivattchee

 

誰かが今ほら呼ぶ声がする

風見鶏が居場所を告げている

座り込んだこの坂の途中で

空を飛べたらいいなとつぶやいた

 

果てない夢と 果てある今と

忘れない日々 忘れたい日々

失くした物が増えたさみしさを

身軽になれたんだと笑えるかい?

 

I wanna fly away 答えを求めて

 

気づいたよ あやまちも悔しさも羽になって

 

体中風感じ そして今手を広げて

 

太陽の真ん中へ 今おれは飛べるだろう

悲しみの夜を抜け 今よりも飛べるだろう

I can fly away

 

プライドとか見栄でできた

鳥カゴを今蹴飛ばしてやる

一瞬の衝動は永遠の激動

その場所から飛ぶなら今ほら

 

舞い上がれ 悲しみも喜びも力になる

くり返す間違いも進む為の光りになる

 

オンボロの翼でも 自分らしく飛べばいい

太陽の真ん中へ

I can fly away

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